東淀川区内における防災訓練

東淡路連合
H19.5.26

全国で初めての実際の災害を想定した訓練 地元主体ですべて計画。小学校での避難所運営の訓練
大桐連合
H20.2.2

救助訓練 倒壊建物から人を救助して避難所まで搬送する
菅原連合
H20.3.16

要援護者支援訓練 新東淀中学校生徒が青少年指導員、町会女性部役員、防災リーダーと協力して要援護者を避難所まで搬送する
下新庄連合
H20.6.8

避難所運営、要援護者支援避難
なお、トミカとの事業提携を提案・実現し、これから防災活動啓発の観点からレスキューホースを東淀川区行事に参加していただきます。(H20.3.11 質疑参照)
小松連合
H20.6.22

地元企業(資生堂 大阪工場)と連携し、初期消火活動、けが人搬送。なお、初の雨天での訓練
新庄連合
H20.10.5

初の新庄小学校・関西大学北陽高校の2ヶ所開設
阪急電鉄(株)が被災者の避難誘導救護訓練に職員を派遣するなど地域と企業の連携を図る
大隅東連合
H20.12.14

住民も一人一人が何らかの形で意思表示をし答えを探す参加型訓練を行う。パネルに出題された防災クイズに対しバインダの用紙に回答し提出する。全問正解でグッズコーナー、炊き出しへと流れるコースを一方通行でたどる
大隅西連合
H21.2.15

大阪経済大学、大阪市交通局瑞光4丁目駅が参加
豊新連合
H21.3.15
井高野連合
H21.5.31

地域住民と地域防災リーダーが協調して、高層住宅住民の安否確認、要援護者救出、搬送を行う
淡路連合
H21.7.19

避難所開設・運営とは別に、木造住宅密集地域に特化した避難訓練を行う
東井高野連合
H21.11.15

学生たちが仮設トイレを建設中
啓発連合
H22.3.14
豊里南連合
H22.6.20

学生たちが煙中テントを体験
豊里連合
H22.11.7

(1)東淀川区では、社団法人大阪府トラック協会河北支部東淀川運輸協議会と「災害発生時等の物資等の緊急輸送し関する協定」を結び、大災害が起きた場合、東淀川区災害対策本部は緊急救護物資等の輸送支援を要請することになっています。
(2)東淀川区内唯一マンホールトイレが豊里中央公園に設置されています。
西淡路連合
H22.11.28

eo光チャンネルが取材に来られました。
大道南連合
H23.1.30

高層住宅避難訓練(地震発生後、各自で隣近所の安否確認と同時に各階の安否確認担当者が担当階すべての安否確認を再度実施。また、一階だは棟長が部屋番号表を基に住民の避難確認を行う。負傷者や要援護者がいた場合は、住民どうしで協力しながら一階まで搬送)。東淀川警察レスキュー車見学