とこだ正勝

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『大阪ののりものずかん』
のりもの図鑑
私の企画した出版物です。




東淀川区NEWS


淀川北岸線の工事がはじまります!

工程

周知 段階図

市政報告新聞 第29号
※詳細は市政報告新聞第29号都市計画道路・新橋梁(淀川北岸線)版をご覧下さい。


新京阪橋の耐震補強と歩道拡幅を実現します!

市政報告新聞 第38号
※詳細は市政報告新聞第38号新京阪橋版をご覧下さい。


JR東淀川駅の立体横断施設整備工事が本格的に始まります!

東淀川駅 東側

写真2

市政報告新聞 第37号
※詳細は市政報告新聞第37号JR東淀川駅版をご覧下さい。


平成29年1月中旬(予定)より、阪急淡路駅東口が仮改札になります

資料:阪急淡路駅東仮改札完成イメージ
画像をクリックすると、詳しい資料(PDF)が閲覧できます。


井高野郵便局での行政サービスが平成32年3月31日まで延長されることが決定!

井高野郵便局
井高野郵便局

資料:議案第191号 特定の事務を取り扱う郵便局の指定について
画像をクリックすると、詳しい資料(PDF)が閲覧できます。

※これまでの経過や詳細は市政報告新聞第21号をご参照ください。
市政報告新聞 第21号

※詳細は当HP内、選挙公約 平成27年「特定郵便局での行政サービス拡大にさらに取り組みます」をご覧ください。


おおさか東線北区間(新大阪〜放出)新駅の概要について発表がありました

おおさか東線北区間(新大阪〜放出)新駅の概要について(案) 淡路駅(仮称)イメージパース
こちらの画像をクリックすると、詳しい資料(PDF)が閲覧できます。


東淀川区役所と区内郵便局で防災協定の締結を実現しました

 平成28年4月に発生した熊本地震の被災地域において、郵便物が住民に届かない事例が多く発生し問題になりました。

 大阪市内ではすでに、いくつかの行政区で区役所と郵便局とのあいだで防災協定が締結されていることもあり、東淀川区でも防災協定締結に向けたご相談を郵便局側からいただき、区役所と協議を重ねてまいりました。

 東淀川区内に発生した地震その他による災害時において、相互に協力し、必要な対応を円滑に遂行するために、平成28年7月26日に、大阪市東淀川区長と、東淀川区内郵便局を代表して日本郵便株式会社 東淀川郵便局長とのあいだで「災害発生時における東淀川区役所と東淀川区内郵便局の協力に関する協定」を締結することができました。

 今後とも、平時の間に様々な団体や企業とも連携を深め、行政へのパイプ役となり、災害が発生した場合にすみやかに復旧へ動けるよう努力するとともに、これからもあらゆる災害対策に積極的に取り組んでまいります。

協定書で締結された主な内容

(1)緊急車両等としての車両の提供 (郵便配達用車両は除く)
(2)被災者の避難場所開設状況及び被災者の同意の上で作成した避難先リスト等の情報の相互提供
(3)郵便局ネットワークを活用した広報活動
(4)災害救助法適用時における郵便業務に係る災害特別事務取扱及び援護対策
 ア 災害地の被災者に対する郵便葉書等の無償交付
 イ 被災者が差し出す郵便物の料金免除
 ウ 被災地宛て救助用郵便物等の料金免除
 エ 被災地宛て寄付金を内容とする郵便物の料金免除
(5)郵便物の配達等の業務中に発見した道路等の損傷状況の情報提供
(6)避難所における臨時の郵便差出箱の設置及び郵便局社員による郵便物の取集・交付
(7)株式会社ゆうちょ銀行の非常払及び株式会社かんぽ生命保険の非常取扱い

 協定書で締結された内容など、詳細は
http://www.city.osaka.lg.jp/higashiyodogawa/page/0000370326.html
をご覧下さい


新たな西淡路小学校と淡路中学校の愛称(学園名)が「須賀の森学園」に決まりました

 平成28年4月に統合する新たな大阪市立西淡路小学校と隣接する大阪市立淡路中学校の愛称(学園名)が「須賀の森学園」に決まりました。
 東淀川区では、先進的な隣接型小中一貫教育の拡充をめざし、保護者・地域住民や学校が、できるだけ多くの人に親しみやすいものにするため、愛称を検討していました。今後、この学園名に込めた思いのとおり、この地域に育つ子どもたちが、健やかに成長をされることを期待しています。

1.愛称(学園名)決定までの経過

 近年の少子化で児童数が減少した結果、淡路小学校と西淡路小学校は、ともに小規模校となり、本市教育委員会が指定する適正配置の対象校となりました。東淀川区では、今までの枠組みを超えた発想で、子どもたちのより良い教育環境の確保に向けて、区長が区担当教育次長としての立場から、主体的に分権型教育行政を進め、大阪市立淡路小学校・西淡路小学校統合問題合同協議会(以下、「協議会」という。)を設置しました。協議会を通じて、保護者・地域住民や学校の意見を聞きながら、平成28年4月に両小学校を統合し、新たな「西淡路小学校」がスタートすることとなりました。
 保護者・地域住民や学校が、できるだけ多くの人に親しみやすいものにしたいという強い思いから、西淡路小学校と淡路中学校に愛称を付けることとし、児童・生徒、保護者、教職員、協議会の意見を踏まえ、「須賀の森学園」に決定しました。
 隣接型小中一貫教育を推進する小学校と中学校に愛称(学園名)を設けたことは、大阪市で初であり、保護者・住民等が子どもたちのより良い教育環境を最優先に考えて主体的に参画しながら、区において分権型教育行政を進めてきた成果といえます。

2.学園名に込める思い

 この地域で鎮守の森として、歴史を刻み続けた「須賀の森」。
 「須賀の森」から「須賀神社」、そして「須賀の森公園」へと名称を変えながらも、人々の暮らしの中心として、地域の繁栄を見守り続けています。
 この地域に育つ子どもたちが、大クスノキのあるこの森に見守られながら、健やかな時を刻むとともに、大クスノキを凌ぐ成長をしてほしいという願いが、学園名に込められています。

3.隣接型小中一貫教育の充実にむけて

 新たな西淡路小学校は、隣接する淡路中学校との間で、相互の施設・設備を活用し、教育活動の充実をめざします。また、小学校1年生からの英語教育の実施や小学生の中学校への登校など児童・生徒・教職員が日常的に交流しながら、大阪市内で先進的な隣接型小中一貫教育の拡充を進めてまいります。

資料:東淀川区における「学校適正配置を通じた教育環境の整備」
こちらの画像をクリックすると、詳しい資料(PDF)が閲覧できます。


阪急京都線・千里線連続立体交差事業 7年の事業延期について

阪急京都線・千里線連続立体交差事業の事業期間延長について 阪急電鉄京都線・千里線連続立体交差事業 事業概要
こちらの画像をクリックすると、詳しい資料(PDF)が閲覧できます。

10月5日の建設消防委員会での質疑全文


JR東淀川駅 南北宮原踏切の廃止について

資料:南北宮原踏切の廃止について
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