平成19年第4回定例会(平成19年12月・平成20年1月) - 12月28日−01号

◆59番(床田正勝君) 動議を提出いたします。この際日程の順序を変更し、日程第10を劈頭に上程されることを望みます。
◎市長(平松邦夫君) ただいま御上程に相なりました報告第39号、平成18年度大阪市歳入歳出決算並びに報告第40号、平成18年度大阪市西町外16財産区歳入歳出決算の御審議をお願いするに当たりまして、その概要を御説明申し上げます。
 まず、一般会計につきましては、歳入総額1兆6,044億7,200万円に対し、歳出総額は1兆6,017億2,900万円でありまして、差し引き27億4,300万円の繰越金が生じたところでありますが、この繰越金から、翌年度への繰越事業に係る一般財源所要額を差し引いた実質収支は、3億6,600万円の剰余となっております。
 次に、特別会計でありますが、食肉市場事業会計は歳入歳出とも26億8,700万円、市街地再開発事業会計は188億200万円、駐車場事業会計は17億2,900万円、有料道路事業会計は13億6,000万円、土地先行取得事業会計は607億1,100万円、心身障害者扶養共済事業会計は4億5,100万円と、それぞれ収支相償っているところでございます。
 国民健康保険事業会計につきましては、一般会計からの繰入金479億円を含めまして、歳入2,969億7,000万円に対し、歳出は3,349億8,900万円で、差し引き収支不足額は、前年度に比べ19億5,800万円増加し、380億1,900万円となっております。
 また、老人保健医療事業会計につきましては、歳入2,362億8,100万円に対し、歳出は2,378億7,300万円で、差し引き収支不足額は、15億9,200万円となっております。
 このほか、母子寡婦福祉貸付資金会計は、歳入4億8,700万円に対し、歳出は3億6,700万円で、差し引き1億2,000万円を、介護保険事業会計につきましては、歳入1,449億4,500万円に対し、歳出は1,414億4,400万円で、差し引き35億100万円を、それぞれ翌年度へ繰り越しいたしました。
 また、各会計の公債に係る歳入・歳出を一括して経理する公債費会計は、歳入歳出とも9,214億1,700万円となっております。以上、各会計の決算収支を申し上げました。
 なお、西町外16財産区の決算につきましては、それぞれの財産区におけます地域住民の福祉増進のため支出いたしておりまして、剰余金は翌年度へ繰り越しいたしました。
 次に、財政運営につきまして、その概要を御説明申し上げます。
 本格的な人口減少、少子高齢社会の到来を迎える中、巨額の借入金残高を抱える国及び地方の財政は、極めて厳しい状況が続いております。本市の財政については、低水準で推移していた市税収入が、最近の景気動向等により回復の兆しを見せてはいるものの、地方交付税の大幅な減少や、扶助費、公債費などの義務的経費の増嵩、阿倍野再開発事業など現時点でほぼ確定している財務リスクなどを勘案すると、今後10年間で1,000億円程度の資金不足が見込まれ、依然として危機的な状況にあります。その一方で、地方分権の推進に伴い、個性と創造性を発揮して、さらなる市民福祉の向上や次世代に誇れる都市の確立を目指すことが求められております。
 このため、「持続可能な都市づくり」という視点に立って市政改革が進められ、平成18年度は、歳出全般にわたる徹底した見直しの結果、一般会計の歳出総額が過去最大の減となるほか、市債現在高も減少に転じるなど相当の改善が図られました。しかしながら、将来にわたって確固たる財政基盤を確立するためには、私も、引き続き行財政改革を進めていく必要があると認識いたしております。
 また、国と地方の税源配分の抜本的な見直しとともに、大都市特例税制の創設など、役割に応じた税制の確立が必要であると認識しており、その実現に向けて積極的に取り組んでまいる所存でございますので、格段のお力添えを賜りますようお願い申し上げます。
 次に、平成18年度に実施いたしました主な事業について御説明申し上げます。
 まず、「市政改革を推進し、市民から信頼されるまちづくり」を目指すため、3つの改革が進められました。
 第1に、マネジメント改革といたしましては、各局の経営方針と連動した新たな行政評価の実施に向けた第三者評価委員会の設置や、全庁的な庶務業務の効率化に向けた共通管理業務簡素化・集約化等基本計画が策定されました。このほか、工業研究所の地方独立行政法人化に向けた調査や、経営形態のあり方検討などが行われました。
 第2に、コンプライアンス改革といたしまして、公益通報の調査や改善措置の勧告などを行う大阪市公正職務審査委員会の設置や、ITを活用した情報発信機能の強化など市政の透明性の確保が図られました。
 第3に、ガバナンス改革といたしまして、市政改革の着実な推進に向けた総合調整、チェック機能の強化や、能力と実績に基づく新たな人事評価制度の導入などが行われました。さらに、市政力の向上を目指すため、民間企業への派遣など外部機関を活用した職員研修の実施により、市民感覚・経営感覚を持った人材の育成がなされました。
 次に、「人がいきいきと輝き、ゆとりと豊かさを実感できるまちづくり」といたしまして、第1に、安全で安心できる、みんなで支え合う大阪を目指して、まちづくりを進めました。
 まず、子育て支援のための施策といたしましては、駅前の賃貸ビル等における保育所整備に助成を行うなど、低年齢児を中心とした待機児童の解消や、延長保育を初め多様な保育サービスの提供に努めるとともに、子育てに関する情報提供や講座の開催など、地域における自主的な子育て活動を支援してまいりました。このほか、児童手当の支給を小学校修了まで拡充するなど、総じて885億3,800万円を支出いたしました。
 高齢者のための施策といたしましては、保健・福祉サービスの充実を図るとともに、特別養護老人ホームなど介護サービス基盤の整備を進めてまいりました。さらに、要支援・要介護になるおそれのある高齢者を対象とした介護予防事業を実施するほか、認知症高齢者への支援や虐待防止に努めるなど、総じて1,685億3,400万円を支出いたしました。
 障害者のための施策につきましては、平成18年4月施行の障害者自立支援法に基づき、介護給付や訓練等給付などの自立支援給付を行ったほか、移動支援など地域生活支援事業を実施いたしました。また、発達障害者への支援といたしまして、保育所・幼稚園とも連携し、発達障害の疑いのある児童に対する診療及び助言指導を行うなど、障害者のための施策に、総じて468億3,100万円を支出いたしました。
 ホームレス対策と福祉活動の支援などにつきましては、2,427億5,300万円を支出いたしました。まず、ホームレス対策といたしまして、就業支援センターを運営するなど、国・府・市・民間が連携して、その解決に取り組みました。また、生活保護費につきましては、2,311億7,500万円を支出するとともに、被保護者の就労自立の支援やケースワーク業務の充実強化など生活保護の適正化に努めました。このほか、よりよい地域づくりを目指し、市民と協働で区アクションプランを進めるなど、地域福祉の一層の推進を図ってまいりました。
 保健・医療の充実といたしましては、5,890億5,900万円を支出いたしました。
 まず、「すこやか大阪21」に基づく健康づくり施策を推進するため、マンモグラフィ装置を搭載した乳がん検診車を導入するとともに、「STOP結核」作戦として、住居の確保が困難な患者に対して一定期間生活の場を提供する自立支援型DOTSなどを実施いたしました。
 なお、国民健康保険事業につきましては、一般会計から多額の繰り入れを行うなど事業運営の安定化を図っておりますが、極めて厳しい財政状況にあるため、医療給付の適正化や保険料収入の確保などに、より一層努めますとともに、国に対しても、事業が長期的に安定するよう、引き続き制度の抜本的改善について強く要望してまいる所存であります。
 次に、安全で安心できるまちづくりといたしましては、犯罪・事故の未然防止に向けた巡回監視など地域安全対策を実施するとともに、市内全小学校・特別支援学校において、子供の安全指導員を配置するなど地域の防犯活動の推進を図るほか、道路や公園における照明灯の増設など、安全な都市環境づくりを進めてまいりました。
 防災体制の確立につきましては、地域防災活動の中心的役割を担う地域防災リーダーを育成するとともに、武力攻撃や大規模テロ時における市民の避難・救援等の措置について定めた大阪市国民保護計画を策定するなど、総じて15億1,100万円を支出いたしました。
 都市耐震化の推進につきましては、共同溝の整備や橋梁等の耐震化を進めるほか、公共施設の耐震補強工事を行うなど、総じて70億500万円を支出するとともに、治水対策といたしまして、城北川等の護岸改修を進めるなど、総じて10億円を支出いたしました。また、消防力の充実につきましても、局庁舎の建て替えや消防情報システムの更新を進めるとともに、AEDを消防署等に設置し、救急業務のさらなる充実を図るなど、総じて55億3,400万円を支出いたしました。
 第2に、快適で住みよい、魅力的な環境先進都市大阪を目指して、まちづくりを進めました。
 まず、水の都大阪の再生と都市景観の形成につきましては、道頓堀川の水辺整備を引き続き推進し、川沿いに、潤いと憩い、にぎわいの場を創造するなど、総じて13億5,800万円を支出いたしました。
 花と緑豊かなまちづくりにつきましては、引き続き、学校運動場の芝生化を支援するとともに、町中に花を植え管理も行う地域住民の取り組みを支援する、種から育てる地域の花づくり支援事業を実施するなど、総じて83億4,600万円を支出いたしました。
 快適で便利な住環境づくりにつきましては、中堅層の市内居住をより一層促進するため、子育て世帯の住宅購入に対する支援制度を拡充するとともに、新婚世帯への家賃補助を引き続き実施いたしました。また、住まい情報センターにおいて「住まいネットワーク」を創設し、NPO等との連携・交流を促進するほか、民間老朽住宅建替支援の対象を拡大し、密集市街地における建て替えを促進いたしました。さらに、都市居住魅力戦略推進会議の提言を受けてHOPEゾーン事業の全市的展開等に取り組むとともに、市営住宅の団地再生モデルプロジェクトの検討を行うなど、総じて1,085億6,900万円を支出いたしました。
 快適な都市環境づくりにつきましては、ヒートアイランド対策として、モデル地区における打ち水などの普及啓発とその効果検証を行うほか、気温モニタリング調査を実施いたしました。また、アスベストによる健康被害から市民を守るため、公共施設・民間施設のアスベスト除去や解体工事に伴う飛散防止等の対策を行うほか、自動車交通環境計画の策定に向けた調査など、総じて28億3,300万円を支出いたしました。
 循環型社会の構築につきましては、引き続き、東淀焼却工場の建て替えや新人工島の整備を進めるとともに、容器包装プラスチックの分別収集など、ごみ減量やリサイクルの取り組みを強化するほか、路上喫煙対策につきましては、本年3月に制定された路上喫煙の防止に関する条例により、路上喫煙禁止区域を指定するなど、総じて193億6,800万円を支出いたしました。
 次に、「新しい文化や産業を創造し、活力と魅力にあふれるまちづくり」といたしまして、第1に、人々が集い新産業が生まれる、活力ある大阪を目指して、まちづくりを進めました。
 都市再生の推進といたしましては、企業誘致を積極的に進めるため、内外の企業等を対象に、大阪への投資魅力をアピールするビジネス・フォーラムを首都圏で開催するなど、多様なプロモーションを展開したほか、重点産業分野の企業に対する助成を行うとともに、内外の大学を誘致するため、大学等に対する特例制度を創設いたしました。また、大阪駅北地区については、JR東海道線支線の地下化等の検討を進めてまいりました。
 新産業の創出支援につきましては、ロボットテクノロジー産業の集積を一層促進するとともに、健康・予防医療産業においては、研究開発に対する助成を行うなど、産学官の連携を強化してまいりました。また、大阪進出が有望な中国企業の発掘や在阪企業との交流を推進し、外資系企業の誘致を進めるなど、総じて32億7,600万円を支出いたしました。
 中小企業の活性化につきましては、経営支援特別融資の継続など、融資制度の充実に努めるとともに、魅力ある商店街・小売市場づくりへの支援を行うほか、ものづくり産業の再生に向け、高付加価値商品の共同開発や販路開拓のパイロットプロジェクトへの助成を実施するなど、総じて775億7,400万円を支出いたしました。また、消費生活に係る相談や情報提供など、消費生活の充実に努めました。
 観光集客力の向上といたしましては、20年度までに、海外ビジター200万人、宿泊ビジター1,200万人の目標達成に向け、花と緑・光と水を生かしたイベント等を実施するとともに、友好関係にある釜山及び上海と連携した共同プロモーションや、大阪の多彩な歴史的・文化的資源等を活用した観光ルートを開発するほか、東アジア集中キャンペーンを展開するなど、総じて12億3,100万円を支出いたしました。
 雇用の創出と安定につきましては、全庁的な推進体制のもと、都市再生や経済の活性化等を通して19年度までに5万人の新規雇用を創出することとし、18年度では1万7,400人の雇用創出を図ってまいりました。また、無料職業紹介事業の充実や、失業率の高い若年層の就業支援・職業観の醸成に向けた取り組みなど、さまざまな事業を通して雇用の創出と安定に努めたところであります。
 まちの再開発と区画整理につきましては、阿倍野再開発事業及び淡路駅周辺地区などの土地区画整理事業を推進するなど、総じて89億6,000万円を支出いたしました。なお、阿倍野地区においては、A2棟の実施設計を行うなど、事業の早期収束に努めました。
 臨海部のまちづくりにつきましては、スーパー中枢港湾の実現に向けて、需要動向も勘案しながら、夢洲高規格コンテナ埠頭などの整備を進めるとともに、東南海・南海地震に備えた重点的な堤防補修を行うなど、総じて167億700万円を支出いたしました。
 都市交通網の整備といたしましては、西大阪延伸線、中之島線及び大阪外環状線の建設を促進するとともに、コミュニティ系バスに対する補助を引き続き行うなど、交通網の整備に努めました。
 道路・橋梁の整備と駐車対策につきましては、加島天下茶屋線など重点整備路線について、早期供用に向けて整備を図るとともに、大阪外環状線など鉄道との立体交差事業を推進しました。また、高速道路につきましては、淀川左岸線1期等の整備を推進するほか、駅周辺の放置自転車対策の一環として、市民ボランティアと協働した啓発活動を実施するなど、総じて437億9,900万円を支出いたしました。
 第2に、人が輝き新しい文化を生む、世界に貢献する大阪を目指して、まちづくりを進めました。
 まず、学校教育の充実といたしましては、児童・生徒の基礎学力の向上を目指し、習熟度に応じた少人数授業を小中学校において実施いたしました。また、20年4月の開校に向けて中高一貫教育校の建設に着手したほか、公立大学法人大阪市立大学に対する運営費交付金など、総じて598億3,000万円を支出いたしました。
 文化の振興につきましては、市立美術館の開館70周年記念特別展として「プラド美術館展」を開催したほか、大植英次氏が総合プロデュースするクラシックコンサートを御堂筋周辺のビルやホール等で開催するなど、総じて20億7,900万円を支出いたしました。
 スポーツの振興につきましては、本年8月に第11回IAAF世界陸上競技選手権大阪大会を開催したほか、JOCとのパートナーシップ協定を活用してナショナルチームの強化合宿を誘致いたしました。また、地域住民が主体的に運営する総合型地域スポーツクラブの設立及び活動に対する支援やスポーツボランティア活動の促進などに取り組むとともに、淀川温水プールの建設に着手するなど、総じて30億6,100万円を支出いたしました。
 生涯学習の推進につきましては、子供の読書活動を推進するため、家庭や地域、図書館、学校が連携して普及啓発に取り組むほか、地域図書館の建て替えを計画的に進めるなど、総じて22億7,500万円を支出いたしました。
 男女共同参画社会の実現といたしましては、情報提供、相談、研修、ネットワーク支援及び調査研究を展開するほか、ドメスティック・バイオレンス対策として緊急一時保護事業等に取り組みました。このほか、女性の起業を支援するためクレオ大阪北においてオフィスを提供するなど、総じて7億7,300万円を支出いたしました。
 若者のための施策につきましては、引き続き、青少年文化創造ステーションの運営や、ユースリーダー育成事業を実施するなど、総じて29億9,200万円を支出いたしました。
 市民との協働と区政の充実といたしましては、「未来わがまちビジョン」を初めとする区独自の取り組みを展開し、地域課題の解決に向けた市民と行政との協働を目指すとともに、老朽区庁舎の計画的な建て替えや区民センターの整備など、総じて74億5,000万円を支出いたしました。
 人権施策の推進につきましては、引き続き、人権が尊重される社会づくりに努めるとともに、幅広く市民の人権意識の高揚を図るため、人権啓発の推進などに総じて9億4,300万円を支出いたしました。
 国際交流・協力の推進といたしましては、姉妹・友好都市等との交流や市民参加の国際交流などを推進するとともに、外国人にも住みよい、活動しやすいまちづくりに取り組んだところであります。
 以上、平成18年度決算の概要を御説明申し上げましたが、詳細につきましては、後日の決算特別委員会に譲りたいと存じますので、何とぞよろしく御審議のほどお願い申し上げます。
◎市会事務局長(阿辻豊君) 
 決算特別委員会委員
 船場太郎君   永井啓介君
 福島真治君   荒木幹男君
 床田正勝君   川嶋広稔君
 西川ひろじ君  徳村 聡君
 多賀谷俊史君  杉田忠裕君
 小笹正博君   河本正弘君
 高山 仁君   高田雄七郎君
 権世幸蔵君   沓澤和夫君
 48番田中 豊君 田中ひろき君
 小林道弘君   清水忠史君
 下田敏人君   渡司考一君
 長谷正子君
 以上。
◆59番(床田正勝君) 動議を提出いたします。ただいま議題となりました議案第189号については、委員会付託を省略、原案どおり可決されることを望みます。
◆59番(床田正勝君) 動議を提出いたします。ただいま議題となりました議案第190号については、委員会付託を省略、原案どおり可決されることを望みます。
◆59番(床田正勝君) 動議を提出いたします。ただいま議題となりました議案第191号については、委員会付託を省略、原案どおり可決されることを望みます。
◆59番(床田正勝君) 動議を提出いたします。ただいま議題となりました議案第192号については、委員会付託を省略、原案どおり可決されることを望みます。
◆59番(床田正勝君) 動議を提出いたします。ただいま議題となりました議案第193号については、委員会付託を省略、原案どおり可決されることを望みます。
◆59番(床田正勝君) 動議を提出いたします。ただいま議題となりました議案第194号については、委員会付託を省略、原案どおり可決されることを望みます。
◆59番(床田正勝君) 動議を提出いたします。ただいま議題となりました報告第41号については、委員会付託を省略、承認されることを望みます。
◆59番(床田正勝君) 動議を提出いたします。ただいま議題となりました議員提出議案第27号については、委員会付託を省略、原案どおり可決されることを望みます。
◆59番(床田正勝君) 動議を提出いたします。ただいま議題となりました議員提出議案第28号については、委員会付託を省略、原案どおり可決されることを望みます。
◆59番(床田正勝君) 動議を提出いたします。ただいま議題となりました議員提出議案第29号については、委員会付託を省略、原案どおり可決されることを望みます。
◆59番(床田正勝君) 動議を提出いたします。ただいま議題となりました議員提出議案第30号については、委員会付託を省略、原案どおり可決されることを望みます。
◆59番(床田正勝君) 動議を提出いたします。ただいま議題となりました議員提出議案第31号については、委員会付託を省略、原案どおり可決されることを望みます。
◆59番(床田正勝君) 動議を提出いたします。ただいま議題となりました議員提出議案第32号については、委員会付託を省略、原案どおり可決されることを望みます。